皆川城址

皆川氏の栄華が残る

標高147mの山城で、その山の形から『ほらがい城』 とも呼ばれている。
栃木の基を築いた皆川氏の居城。

皆川城は、室町時代の応永元年(1394年)皆川秀光の手により築かれ、皆川広照が、徳川家康の怒りをかい改易になる慶長14年(1609年)まで、最大で7万石を領有した皆川氏の居城であった。

皆川城址

地図・アクセス方法

皆川城址の位置を確認する

アクセス情報

栃木ICから約15分

駐車場

初期化初期化 地図の縮尺と位置を初期化します。
上移動右移動下移動左移動移動 地図を移動します。
拡大縮小縮尺 地図の縮尺を変更します。

文字の大きさを変更する縮小標準拡大