隨神門

太平山神社への入口

太平山神社の少し下にある門です。
1723年、太平山神社の下に寺院があった時に仁王門として建てられたものです。

明治の神仏分離令によって寺院は別の場所に移りましたが、門はそのまま残されました。

天井には雪舟の弟子磯辺等随によって描かれた龍の絵があり、門とともに市の指定文化財となっています。

隨神門

地図・アクセス方法

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アクセス情報

栃木駅から関東バス「倭町経由国学院行」で約15分
お車で栃木ICから約15分

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